10日間飲んでみた

1月 5th, 2015

12月26日から1月5日までの10日間、休肝日を設けずに飲んでみた。

当初は好きなだけ飲もうと思ったが、分かったのは、1日あたりの飲酒量には限界があるということ、毎日飲むには1日あたりの飲酒量は抑えなければならないということだった。

1日あたり350mlの缶ビール2杯、ウイスキー(45ml)2杯程度が適量だった。また、念のため、飲酒の際には「おつまみしじみ」を1袋食べること、また錠剤の「新ヘパリーゼプラス」を2錠飲むことを決めた。この範囲であれば、酒が翌日に残ることはない。

29日、居酒屋行こうと思ったが入れず、代わりに家で多めに飲んだ。350mlの缶ビール3杯、お風呂に入ってからウイスキー70mlで作ったハイボール2杯、さらに山崎12年、白州12年をそれぞれ50mlずつ飲んだ。

新ヘパリーゼプラスなどの予防線を張ったおかげで二日酔いは免れたが、肝臓を酷使したためか、翌日は体全体が重かった。1日の量を増やしたために体調を崩して翌日の飲酒に支障が出ては元も子もない。翌日からは適量を心がけた。

正月には日本酒やワインなども飲んだが、1日あたりの総量は増やさず、結果的に休みの間、毎日飲酒を楽しむことができた。

酷使した肝臓を休めるため、今週は週末まで休肝日とする。



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